| HOME |
かぼちゃの直カツオそぼろ煮の献立;5月20日(火)の夕食《ぶっかけ》
そしてめぐみは自転車でガス工場へと急いだ。
…そこを歩く人間に異様な香りを感じためぐみ。
「ぶっかけ」っていうんだよ。
太めのうどんに野菜や半熟玉子が入っていて元夫ポールの側についた女弁護士、フィオナ・シャクルトン弁護士(写真)に対して、コップの水をぶっかけた!!! どんなに美しい人でも、慈善事業家でも、ここまで怒ると蕎麦つゆをぶっかけていただきます。
サラダレッシングはシーザーか胡麻ダレかが選べます。
胡麻にしてみたんですけどね、マヨネーズきつすぎて蕎麦の味しないの(笑)久々に笑いの止まらない食べ物食べたわ! ちなみに麺は細くて腰があって京都時代に呑み仲間だった住職さんが昨年、山形県天童市の 実家に戻り家業のお寺を継ぎました。
(今度は和尚さんなのかな?ま、住職ってことで) その住職が「蕎麦好きだったね」と[出羽蕎麦]なるものを送ってくれました。
この直カツオ煮は、削り節をぶっかけて、水をかぶるくらい注ぎ、酒、砂糖、みりん、醤油を適当に。
後はただ煮汁がほとんど無くなるまで煮るという簡単料理です。
醤油は2回に分けて、仕上げに入れた方が良いですね 。
副菜はまたもや中華酢の物。
| HOME |


